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【講座】コロナ禍における人材の生産性を飛躍的に向上させる考え方と測り方 / ㈳日本情報システム・ユーザー協会

最終更新: 5月9日




 2017年から継続的に開催されてきました本講座は、コロナ禍で2020年は開催されませんでした。


 しかし、「テーマ:コロナ禍における人材の生産性を飛躍的に向上させる考え方と測り方」として2021年から再開されることになりました。ご期待ください。


【解説】

 コロナ禍を踏まえ生産性向上活動の一つであるデジタル化が推進されています。


 その際に考慮する構成が

  1. What(業務) → How(取り組み方)」から、

  2. What(業務)×Where(場所)×When(時期) → How(取り組み方)」に

変化していることに気づいておられるでしょう。


 しかし、デジタル化推進時に活用しているデータは未だに「What(業務) → How(取り組み方)」のままで業務改革を進めている企業も多いです。


 これでは、コロナ禍に見合った実効性の高い経済効果には繋がりません。


 本セミナーでは、コロナ禍(コロナ後も含む)で活躍する人材の生産性を向上させるために、

  1. どんな業務(What)を

  2. どこで(Where)

  3. どの時機に(When)

  4. どのように(How)取り組んでいるか

をデータとして回収しながら業務改革を進めてみたい方を対象にしています。

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